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生命保険 医療保険

私たちは、死亡や火災などいつ災難にあうか分かりません。
また、長生きしたとしても、十分な収入が得られえるとは限りません。
だからこそ私たちは、生活に困らないよう、これらの災難や無収入に対して十分な準備をしておかなければいけません。
万一の場合に備える方法の一つとして、生命保険が考えられるのではないでしょうか。
生命保険は、死亡時や災害時の保障だけでなく、病気やケガに対する医療資金や老後生活の保障、子どもの教育、結婚、住宅などの資金を確保する方法としても、活用できますので、私たちの生活にとって欠かすことの出来ないものだと思います。
とくに「医療保険」は、入院、手術などによる家計負担を軽くする保険です。
入院給付金や手術給付金を受け取ることができるほか、通院保障や死亡保険金がついたものなどさまざまな種類があり、生命保険会社でも損害保険会社でも販売されています。
数年ごとに更新を迎える「定期型」と、一生涯保障が続く「終身型」があります。
「定期型」は当初の保険料が割安ですが、更新の度に年齢に応じて保険料が上がっていくのが一般的です。
「終身型」は高いというイメージがありましたが、死亡保険金や解約返戻金のを抑えたり、なくしたり、入院限度日数を短くしたりなど色々な工夫で、保険料を安くしたタイプもあります。
あなたの生活にあった生命保険を探してください。

プルデンシャル 生命保険

プルデンシャル生命保険株式会社は、1987年に設立され、2004年にはあおば生命保険(旧:日産生命保険)を吸収合併しました。
プルデンシャル生命保険株式会社は、米国最大級の金融サービス機関プルデンシャル・ファイナンシャルの一員の保険会社です。
「(生命保険営業を営む者は)愛の伝道師たれ」というプルデンシャル ファイナンシャルの創業者ジョン・F・ドライデンの基本精神に基づき、多くの方に生命保険を提供しています。
プルデンシャル ファイナンシャルは、サービスの質だけでなく、商品の幅広も広く、一流の金融サービス機関として世界各国で評価されています


おもな取り扱い保険
●終身保険
一生涯の保障がある保険です。
●外貨建終身保険
「米国ドル」で一生涯にわたる保障です。
円建保険と併せて保障の通貨によるリスク分散を実現できる保険です。
●変額保険
保険金額が特別勘定の資産の運用実績に基づいて増減する保険です
●養老保険
一定期間の保障があり、満期時には満期保険金が受け取れる保険です。
●外貨建養老保険
老後の資金づくりと死亡保障が米国ドルの保険です。
円建の保険と合わせて、保障・資産の形成ができる保険です。
●定期保険
一定期間払い戻しができない、一定期間払戻金が定額、掛け捨てなどの条件をつけて割安な保険料が売りの保険です。
●疾病・医療保険
病気・不慮の事故による入院、手術に関する保険です。
●変額年金保険
資産運用の実績で死亡保険金、年金額等が増減する保険です。
年金原資は、基本保険金額を確保できるものと最低保証はなしで、年金原資が増える可能性があるものがあります。

生命保険協会

生命保険協会とは??
生命保険協会は、明治31年に生命保険会社談話会を設立しました。
その後明治41年に社団法人として認可を得て生命保険会社協会を発足しました。
昭和17年、生命保険統制会を設立し、生命保険会社協会を生命保険集会所と改称して業務の大部分を生命保険統制会に移管しましたが 、昭和20に生命保険統制会を解散し、生命保険中央会を設立して管掌事務を移管し、生命保険集会所の名称を生命保険協会と改めて再発足し、生命保険中央会からの事務を継承しました。
現在38社が加盟しています。
生命保険協会は、生命保険業の健全な発達および信頼性の維持を目的として、生命保険に関する理論および実務の調査・研究、広報活動、意見の表明、生命保険業者相互の緊密な連絡および親睦、などを行っています。生命保険協会の活動全般については、社会的責任の遂行を意識し、また、社会に貢献し続ける姿勢を「生命保険協会のSR活動」として、重点的に取り組んでいます。
また、生命保険協会本部(東京都)に生命保険相談所と全国の地方事務室に相談連絡所(53ヵ所)があり、広く一般消費者からの生命保険に関する相談・照会・苦情に対応しています。
さらに、生命保険協会では、介護福祉士養成奨学金制度や、子育て家庭支援団体への助成活動など、少子高齢化対策に対応した社会貢献活動も行っています。